2017-02-04から1日間の記事一覧
King Crimson - Larks' Tongues In Aspic, Part Two - 1973 そろそろエイジアかな?と思った人、残念でした。 エイジアにすると、喜ぶ人もいますが、 苦虫をつぶした顔になる人も多いのです。 多くのクリムゾンファンにとっては、受け入れがたいバンド、作品…
turn on the radio UKのあとだったかな?前だったかな?ちょっとうろ覚えです。 ウイキを見るのが面倒なので、その頃と言っておきましょう。 とにかくエイジアの前です。 ジョンの初のソロアルバムで、明らかにポップ化した姿を見せています。 私は、当時流…
Wishbone Ash (John Wetton) - That's That 意外と知られていないのが、ジョン・ウエットンが一時的にウイッシュボーンアッシュに参加していたこと。 ユーライア・ヒープを脱退して、ブライアン・フェリーのソロツアーに参加したあとかなあ。 なんとリードボ…
BRYAN FERRY - Live in TOKYO - 1977 - complete tv broadcast ! ユーライアヒープに2作参加して脱退したあと、ジョンウエットンはブライアンフェリーのソロツアーに帯同して、日本にやってきます。 確か、NHKのヤングミュージックショーでテレビ放映されま…
Uriah Heep - Return To Fantasy 1975 もう一曲、ユーライアヒープ時代のジョンウエットンを見ましょう。 「幻想への回帰」です。結構好きな曲です。 これは、ジョンがまずまず映っています。 ヒープらしい曲で力強いベースを弾いているジョン。 ケンヘンズ…
Uriah Heep - Easy Livin' - Live in USA 1975 ジョンウエットンの歴史をたどっています。 モーガルスラッッシュ、ファミリー、キングクリムゾン、ロキシーミュージック、そして、なんとユーライアヒープです。 デビッドバイロン、ケンヘズレーがいますねー…
ROXY MUSIC - OUT OF THE BLUE - JOHN WETTON 70年代クリムゾンが空中分解して、ジョンがまず参加したのがこのロキシーミュージックだったかな。 アンディ・マッケイが懐かしい! それにしても、まだポップになる前のロキシーは混沌としていておもしろいな…
FAMILY "Spanish Tide" ジョン・ウエットン追悼で彼の歴史を辿ることにしました。 まずはファミリーです。こんな映像があるんですね。 サイケ色を感じる地味目のプログレといった印象です。 この前に在籍したモーガルスラッシュを探したのでしたが、ありませ…