2017-04-08から1日間の記事一覧
Aerosmith - S.O.S (Too Bad) セカンドアルバムに収められた名曲です。 かっこいい! エアロスミスは70年代の半ばまでが好きです。 日本で大ヒットした3作め「ロックス」は聴きまくりましたし、もちろん名作とよばれる3作目「闇夜のヘヴィロック(邦題)…
Kiss - C'mon and Love Me Live 1975 kissの名曲の中で、もっともテンションが上がる曲です。 シンプルなのに、すごくかっこいい。 メロディの起承転結、リフの切れのよさが魅力だと思います。 やはり、ライブが真骨頂ですね。
Limahl - Never Ending Story - 1984 この曲は名曲ですね~。 映画の映像とともによみがえってきます。 リマールもカジャグーグー時代よりも、この曲のほうが印象強いかな。 口ずさめるような、素敵な洋楽です。
Yes - Going For The One live in 1977 70年代、プログレが失速した時期ですが、イエスはわりとコンスタントにアルバムを出していました。 ただし、イエスは以前ほどの熱狂的な人気を得てなかったような気がします。 この作品を境に、けっこうポップ化した…
Allman Brothers Band - Ramblin' Man タンブリンマンとくれば、ランブリンマンが頭に浮かびます。 オールマンブラザーズバンドは本当にギターが魅力ですね。 このバンドはブルースバンドっぽい面、カントリーっぽい面、ジャズっぽい面、ハードロックっぽい…
Mr Tambourine Man.mpg [parts:eNozsjJkhAOz1FQjkyTTFPeUUhd3C1eX/KxIJjMTAyZjMwMmAyYEcHBwAAALdQj 休日の朝はさわやかにスタートしたいなあと思って、この曲を選びました。 ウエスコーストサウンドの爽やかな風を感じませんか? こういう曲はなごみますね。
Woodstock - Ten Years After - I'm Going Home(Live) 70年代初にいわゆる三大ギタリストといわれたクラプトン、ベック、ペイジと同様にギタリストとして評価の高かったアルヴィン・リー。 この曲もよくラジオで流れていました。速弾きの名手とも言われてま…